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【R6S】シージ初心者必見!攻撃オペレーターのオススメな選び方!

 

今回は、シージ初心者のためのオペレーターの選び方です。

オペレーターってどれ使えばいいのかわからない

使用する基準がわからない・・・

このような方へ発信していければいいなと思います。

 

攻撃時のオペレーターの種類について

言葉の通り攻め側の時に使うオペレーターで、さまざまな種類がいます。

単体制圧系オペレーター

サポート系オペレーター

肉盾系オペレーター

ざっくりとですが、このような分け方をしました。

この3種類について1つずつ説明します。

 

「単体制圧系オペレーター」

自ら進行し、最前線に攻め入り制圧していくオペレーターです。

「アッシュ」「スレッジ」「ブラックビアード」「フューズ」「グラズ」

「バック」「ジャッカル」「イエン」「カピタオ」「ゾフィア」

多くのオペレーターがこの部類に入ります。

 

特徴としては、必須級の特殊アビリティを持ち合わせていないこと。

しかしながら、撃ち合い時などに強い特殊アビリティを持ち合わせています。

制圧力の高いオペレーターが多く含まれます。

 

これらのオペレーターは、一部多少の癖はありますが、

初心者にも使いやすいオペレーターが多いです。

中でも、「スレッジ」「アッシュ」はかなりおすすめです。

 

 

「サポート系オペレーター」

「サッチャー」「テルミット」「トゥイッチ」「IQ」「トッケビ」「ヒバナ」

この4人がサポート系オペレーター。

 

主に、敵に強化された壁を対象としたオペレーターが多いです。

強化壁を割ることで優位に戦闘を進めることができます。

なので、割と必須級のオペレーターがそろっています。

 

この4人のオペレーターを初心者の方が選ぶのは、少々荷が重い部分があります。

マップの把握や味方の意思を理解できるようになると、使い頃かなと思います。

 

もちろん、使わないと使えないままなので、カジュアルで練習するのもいいと思います。

ヒバナ」は、とても使いやすいオペレーターなので、オススメです。

 

 

「肉盾系オペレーター」

「モンターニュ」「ブリッツ」

他の2種類に含まれない盾持ちオペレーターです。

 

正直「単体制圧系オペレーター」でもよかったのですが、

よっぽどの猛者でないと、扱いが単体制圧できないので、

このような系列のオペレーターにしました。

 

このオペレーターは、他のオペレーター以上に連携が必要になります。

移動音も大きいため、敵の注意を引き付けつつ味方を援護するのが良い戦い方でしょう。

 

 

まとめ

正直、始めのうちはわからないことが多いと思うので、

どんなオペレーターを使っても、難しいと思うことが多いと思います。

 

ですが、練習すれば、何かしらのオペレーターが得意になると思うので、

とりあえず、「制圧系オペレーター」から始めてみると良いかもしれません。

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