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アンチにネットで叩かれた時の対処法

 

今回は、ネットに触れていると、99%出会う方々「アンチ」についてです。

 

私は、匿名質問箱サービス「Peing」というWebサービスを利用しています。

https://peing.net/sine_zero

最近、そこでアンチが蔓延っていたので、ネタにしようかと思い、この記事を書いています。

 

アンチとは?

「自分の嫌いなもの」「攻撃したいもの」があるとするならば、誰でもアンチになる事ができる。そして、なんとしても「自分の嫌いなもの」の発展を阻止する過激な反応を見せるまでに至る。

「自分の嫌いなもの」で楽しむのが許せないと言った感情を持ち、「自分の嫌いなもの」を楽しむ人間を更に嫌うため、荒らしに行ったり、「自分の嫌いなもの」に対してその対象について扱っている掲示板やサイトのコメントスペースなどの公共コミュニティで批判的な書き込みをするなどの行動などが挙げられる。

ニコニコ大百科参照

要するに、「自分が不快な気分になるようなことをされたから批判してやろう

そういう考えの方々ですね。例を出すなら、こんな感じです。

なんでこんなことをわざわざ書いてくるのでしょうかね。

時間の無駄だとは思わないのでしょうか?

 

ネットアンチの対処法

私は、ニコニコ生放送やブログをやってきて、いろいろなアンチに絡まれてきました。

そのおかげで、アンチの対処に関しては、それなりに心得ているつもりです。

そのいくつかをお教えします。

 

1.無視

これが一番いいですね。

私もたまにですけど、ブログのコメントで無視することがあります。

こちらに得のないアンチコメントは、無視に限ります。

 

特にブログのような自分を切り売りする創作活動を行われていない方は、

アンチは無視で良いと思います。

 

変に相手すると、精神的にも疲れますし、何より時間の無駄になります。

見かけたら、ブロックorミュートコメント削除を徹底しましょう。

 

2.利用にする

これはあまりオススメしません。

 

どういう行為かというと、今の私みたいな感じですね。

記事やツイートのネタにしてしまう形です。

これを行う場合は、他のフォロワーのTLを汚したり、

読者の気分を害し、迷惑をかけてしまう場合があるので、気を付けましょう。

 

3.素直に受け入れる

たまに、ちゃんと筋の通った批判をしてくれるアンチもいます。

自分が間違っている」と思った場合は、批判を素直に受け入れましょう。

 

なかなか珍しいパターンですが、冷静な分析をしてくれた批判は、

アンチに見えますが、実はちゃんと応援してくれたりします。

そういう方の期待には答えたいですね。

 

まとめ

相手がどの類のアンチなのかを見極めるのは、少し難しかったりしますが、

感情的なのか、理性的なのかで、ある程度アンチの質がわかります。

 

叩かれたからといって、深く落ち込んで消極的になる必要はなく、

その後の行動次第で、応援してくれる人になったり、アンチを辞めて離れて行ったりします。

 

アンチに自分の行動を制限されないように、

前向きな気持ちでネット活動していきましょうね。

 

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