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【DBD】新キラー「ザ・クラウン」&サバイバー「ケイト」の能力考察【デッドバイデイライト】

こんにちは、サインゼロです。

今回は、デッドバイデイライトの最新情報「新キラー&サバイバー」についてです。

「プレイする前情報を知りたくない」という方は、これ以降の閲覧はお控えください。

新キラー&サバイバーのパークや能力について独断と偏見で考察していきましょうか。

新キラー「ザ・クラウン」


この「ザ・クラウン」というキラーは、映画版権キラーなのでしょうか?

同じピエロが出てくるホラー映画「クラウン」という作品を見つけることはできたのですが、少し異なる印象です。

もしかしたら3連続で映画版権キラーだったので、今回はオリジナルなのかもしれません。

「能力:薬瓶を投げると煙幕が起き、生存者が触れると1.5秒視覚障害・移動速度低下・激しく咳き込む」の部分ですが、状態異常系のキラーという認識で良いでしょう。

個人的な能力の印象は、「トラッパー」+「ハントレス」という感じで、あの二人のキラーとどれだけ差別化できているか注目ですね。

  • 煙幕の効果範囲
  • 投擲スピード
  • 薬瓶所持数

これらの要因が強さに関係してくると思います。

あまりにも煙幕の判定狭すぎたり、所持個数がトラッパーの罠のように1個までだと少し厳しい気がします。

その辺も注目していきたい部分ですね。

MEMO
追記 薬瓶の所持数は4つです。ボトルリロードをすることで所持数を最大個数まで増やすことができます。

煙幕の効果範囲もかなり広いので、パレット直前などに投げるとかなりチェイス時間を短縮できそうです。

「ザ・クラウン」の固有パーク


圧倒的に「まやかし」が強すぎると思います。

サバイバーはこれからのチェイス勝負はかなり厳しくなるでしょう。

特に小屋があるマップのチェイスがかなり厳しくなる印象です。

トラッパーの固有パーク「Brutal Strength:野蛮な力」を同時に付けると、よりチェイスしやすくなるでしょう。

「ピエロ恐怖症」は、単体ではあまり強くない印象ですけど、「A Nurse’s Calling:看護婦の使命」や「Unnerving Presence不安の元凶」、「Distressing:苦悶の根源」を組み合わせることで強さを発揮できそうです。ドクターとか強そうですね。笑

「イタチが跳ねた」は、発電機遅延向けパークのようですが、「Ruin:破滅」や「Overcharge:オーバーチャージ」という優秀なパークが既に存在しているので、搭載枠に余裕があるか微妙なところですね。

新サバイバー「ケイト」

フルネームは「ケイト・デンソン」というらしいです。

こちらの名前でも調べてみましたが、元となる映画は見つかりませんでした。

先日発表されていたデッドバイデイライト公式ムービーにて人物像が紹介されていました。

「ケイト」の固有パーク

一瞬「ダンスウィズミー」 と「Lithe:しなやか」+「Quick & Quiet:素早く静かに」を組み合わせたら強いんじゃね??と思いましたが、すべて再使用までかかるの忘れてました。

それなので、あまり「ダンスウィズミー」は強くないかもしれません。後者の2つが比較して強すぎるます。

「ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ」も同じくCT有りなので、使い勝手が悪そう。

おそらくチェイス時に役立つパークだと思うのですが、「Sprint Burst:全力疾走」や 「Dead Hard:デッド・ハード」といった優秀なチェイスパークと競合してしまうので、あまりオススメできないかもしれません。

「ボイルオーバー」は、そもそも搭載枠を埋める程の価値があると思えません。「Decisive Strike:決死の一撃」が弱体化するそうなので、その代わりに搭載する感じですかね。

まとめ

私が考えた個人的な考察は、こんな感じです。

各パークとの相乗効果は、実際にプレイが浸透してこないと生まれてこない部分もあるので、見落としがあるかもしれません。

ぜひ、面白い戦術などがあれば、コメント欄に書いて欲しいです。(とても気になります)

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