【R6S】シージ初心者必見!防衛オペレーターのオススメな選び方!

初心者にオススメな防衛オペレーターの選び方を紹介します。

かなり前に攻撃オペレーター側も紹介したので、興味があればどうぞ。

【R6S】シージ初心者必見!攻撃オペレーターのオススメな選び方!

 

防衛時のオペレーターの種類について

防衛オペレーターは、攻撃オペレーターに比べて個性的な特殊アビリティが多い印象です。

使い方次第では、いろいろな戦況を作ることができます。

 

味方補強系オペレーター

目標到達遅延系オペレーター

ダメージ系オペレーター

遊撃系オペレーター

 

重複するオペレーターがいますけれども、大きく分けてこのような分類になります。

 

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「味方補強系オペレーター」

味方自身の補強を主に行います。

対象オペレーターは、「ドク」「ルーク」です。

 

これらのオペレーターは、初心者にでも扱いやすいオペレーターになっています。

特に「ルーク」にいたっては、アーマーを置くだけなので、超初心者の方にオススメです。

 

耐久値も高いため、撃ち合いにも強く、拠点防衛がメインになります。

足が遅いため、遊撃向きとは言えません。(リスキル狙いなら有り)

マップを把握しきれていない場合にもオススメです。

 

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「目標到達遅延系オペレーター」

ダメージを与えることが目的ではなく、主に敵の進行を妨げるオペレーターです。

対象は「ミュート」「キャッスル」「エコー」「ミラ」「バンディット」が対象になります。

 

補強壁をさらに強化したり、アーマーパネルで侵攻を妨げたりできます。

独特な特殊アビリティが多いので、使い方が少し難しいかもしれません。

 

各マップの拠点防衛の方法を理解するだけで使用しやすくなるので、

マップの構造を理解した後に使い始めると良いでしょう。

 

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「ダメージ系オペレーター」

相手側オペレーターにダメージを与えて、侵攻を妨害するオペレーターです。

対象は「スモーク」「カプカン」「タチャンカ」「フロスト」「リージョン」です。

 

正直「スモーク」以外は必須級とは言い難いですね。

逆に言えば、初心者でも使いやすいオペレーターが多いです。

 

特に「カプカン」や「フロスト」は準備フェイズに罠を仕掛け終わることができるので、

初心者でも使いやすいと思います。

 

逆に「スモーク」や「リージョン」は、ラウンド後半まで生き残ることが重要になるので、

少し難しいかもしれませんね。

 

「タチャンカ」はいてもいなくても一緒なので、好きに使ってください。

 

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「遊撃系オペレーター」

残りのオペレーターは、防衛のくせにガンガン攻めに転じるオペレーターです。

対象は「パルス」「イェーガー」「ヴァルキリー」「カベイラ」「エラ」「ヴィジル」です。

基本的に準備フェイズにすることがないか、足の速いオペレーターが対象になっています。

 

遊撃で相手の警戒度を高め、ドローンの使用を増やさせることで、相手の進行を遅らせます。

キルできなくても大幅に侵攻を遅らせることができれば、かなり仕事したことになります。

だからといって無謀なリスキルや特攻をするのは、やめましょう。

 

マップ構造や立ち回り方法を熟知し上級者がよく使っている印象です。

この遊撃の上手さで試合の状況が大きく変わることが多いです。

 

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まとめ

いろいろ使ってみることが大切ですが、最初は「ルーク」を使うのがオススメですね。

私も初めて当初、一緒にプレイされた方に最初は「ルーク」をすすめられました。

 

それなりにゲームの流れがわかってきたら、いろいろなオペレーターを使い、

自分の得意なオペレーターを探してみると良いと思います。

 

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